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Izmic Be STUDIO
(イヅミックビースタジオ)

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IZUMIの豆知識 ベーシクセブン後に体幹を絞める方法の最近のブログ記事

ベーシックセブンで姿勢を改善した後、体幹を絞める運動、この3つ

ベーシックセブンで、姿勢を改善すると、柔軟性がアップします

肩こり、背中、腰が楽になって、両足で床を踏んでる感覚もアップup

何より、お腹に力が入りやすくなってきますねup

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次にやることは~その身体を維持することですsign03


毎日の身体の使い方の癖
仕事で背中を丸くすることが多い
家事で背中が丸まる
足を組んで座ることが多い

日常生活で、何気なくしている行為で、また、歪んだ身体に逆戻りしてしまいます
それを防ぐために、良い姿勢を維持するトレーニングをします

まず      【呼吸のトレーニング】
次に      【身体の軸を作るトレーニング】
最後に    【手足が動いても、体幹を絞めたままにしておくトレーニング】

参考動画は以下です
動画を見ながら、やってみてください

ベーシックセブンの仕方はコチラ⇒⇒⇒

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ストレッチポールで体幹を絞める方法~呼吸トレーニング1【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。




呼吸トレーニング1

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。
そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。





                アライメントとは?

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正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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アライメント足幅.jpg

ベーシックセブンの仕方はコチラ⇒⇒⇒




ストレッチポールで体幹を絞める方法~呼吸トレーニング2 【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。
呼吸トレーニング2

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。
そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。





               アライメントとは?


shisei.jpg



正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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アライメント足幅.jpg

ストレッチポールで体幹を絞める方法~手が動いても体幹がぶれないトレーニング1【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。

手を動かしても体幹がぶれないトレーニング

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。
そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。






shisei.jpg

 アライメントとは?

正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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アライメント足幅.jpg


ストレッチポールで体幹を絞める方法~足が動いても体幹がぶれないトレーニング1【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。

足が動いても体幹がぶれないトレーニング1

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。
そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。






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 アライメントとは?

正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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アライメント足幅.jpg




ストレッチポールで体幹を絞める方法~足が動いても体幹がぶれないトレーニング2【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。

足が動いても体幹がぶれないトレーニング2 
レベルアップバージョン

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。
そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。

   



               アライメントとは?


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正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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ストレッチポールで体幹を絞める方法~身体の中心を作る軸回旋のトレーニング【動画】

ベーシックセブン後、姿勢がよくなった状態を維持するための、体幹を絞めるトレーニングをします。

身体の真ん中を作る 軸回旋のトレーニング

再度、ストレッチポールに乗りますが、今度は正しい姿勢を取りながら、ポールに乗ります。

そして、その正しい姿勢を維持したまま、トレーニングをしていくいことで、体幹が緩んで、悪い姿勢に戻らないようにしていきます。






               アライメントとは?


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正しい場所に骨が配列されていることを、アライメントが整う、と言います。
正しい姿勢、正しい骨の位置とは、どんな状態なのか?
ポールに乗ってアライメントを取ってみましょう

  1. 足幅は骨盤ぐらいに。げんこつが1個分ぐらいです
  2. 膝は90度に曲げます
  3. 骨盤が床と平行になりようにします
  4. ウエストの後ろは、指が1本ほど入るトンネルを作ります
  5. 胃の後ろあたりは、ポールに乗せて、反らないようにします
  6. あごと眉間の高さが同じになるように寝ます。どうしてもあごが上がっていたり、下がっていたりしたら、タオルなどを枕にして、高さを治してみましょう
  7. 手のひらは上で、斜め下に置きます。肘は床につけましょう
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