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Izmic Be STUDIO スタジオデータ

Izmic Be STUDIO
(イヅミックビースタジオ)

東京都豊島区西池袋5-14-8
東海池袋ビルB1

JR『池袋駅』徒歩8分
東京メトロ『要町駅』徒歩2分

10:00~22:00 / 年中無休

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IZUMIの豆知識

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日芸受験・AO対策の夏季講座に現役日芸1年生もゲスト参加が決定!日芸1年生との合同レッスン!

日芸現役1年生と一緒に学べるAO対策
演技実技の夏のワークショップ
私はこれで合格した!

昨年のAO合格者が参加するワークショップです
日芸演技にどうしても合格したい方、先輩になんでも聞いちゃってください
授業の雰囲気や、どんな人が合格したのか?
聞きたいことありますよね
夏期講座では、AO対策を中心に、試験に出る課題を一つずつ行います。


【AO合格したSちゃんも参加します】

54853.jpg



特にAO対策では、コース希望に関係なく受験生がグループに分かれて行われる、ワークショップの試験は難関です。
体験し、感じることで、不安を解消していきましょう


AO合格した先輩に続け~~

54856.jpg
【Sちゃんからのコメント】
受験生の皆さん!緊張しないで、思いっきり自分を出して、声も大きく
楽しんで臨んでください
日芸で待ってますsign03



夏期講座は、受験生以外でも参加できます。
中学3年生~役者を目指す方
地方在住の皆さん
まずはお問い合わせください

合格者と一緒に学ぶ夏のワークショップの詳細ココをクッリック



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            3歳のチビッコから、お元気なシルバー世代まで、
              貴方に合ったクラスが見つかりますよhappy01  

        ダンス、お芝居、体幹トレーニング...どれも、継続は力ですdash
      
                    上達のコツは楽しくflair

        知りたい情報をカテゴリーから選んでくださいねs400image.jpgs400image.jpgs400image.jpgs400image.jpgs400image.jpg

黒猫シッポ2.jpg


s10image (1).jpg 気になるクラスをクリックしてねRainbo5L.gif

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AO受験生へ 日芸の先輩にから合格のアドヴァイス付き 受験対策ワークショップ開

日芸AO受験!去年AO合格した先輩からのアドヴァイス

エントリーシートは書きましたか?
昨年、AOで合格したSちゃんが、応援コメントくれました


日芸の受験方法は、AOに始まり、推薦試験、一般試験と来年まであります。
AOでまずは、悩むのが

エントリーシートの書き方

多くの受験生が、色を使ったり、紙の裏にも工夫をしたり、絵を描く人も多いようです。
貴方らしさを表現する、日芸とのファーストコンタクト
熱い想いを込めて、日芸LOVEを伝えてくださいね


AO試験では、コースに関係なく、グループを作り、そのメンバーでワークショップを行う試験が課されます。
また、そのワークについての質疑応答などもあります。

演技だけではなく、コミュニケーション能力も問われます。
自分の意見を言葉と身体で伝えること
仲間と意見交換できること
仲間の良いところを、お互いに、引き出しあうこと

そんなことも試験では評価されます。

2018年8月
受験対策ワークショップを開催します。
ご参加希望の方は、以下をご一読ください

AO対策・夏期講座を開催します



演技を学ぶことで、自分の弱さが見つかる 高校2年生男子の決断 役者になる

演技とは、こころと体のコミュニケーションである
演技を学びたい皆様へ
本当に、役者になりたいのか?
自分の本心を見つめることから・・・ 

47649.jpg
演技レッスンで思う事


10代、20代、、30代の、演技未経験の生徒さんが増えています。
理由は、受験を視野に入れてる方や、社会人になり、あきらめていた夢を追いかけたいと思った方や。

その中には、趣味ではなく、この世界でやっていきたい!と思って、真剣にレッスンをしようと決心した方もいらっしゃいます。

演技のレッスンでは、演技力を付けることのみではなく、それ以前に、役者を目指す己と向き合うことも必要になってきます。
最初は、戸惑うこともあります。

でもレッスンを継続していくうちに、自分の弱さや、甘え、に気づくこともしばしば...

そこで、将来の方向性を、改めて考え、軌道修正するかた。
逆に、役者なるんだという思いを、更に固める方
様々です

役者への夢を、思い直す方も、役者になりたい気持ちを固める方も、演技レッスンを受けることで、自分と向き合い、視野が広がる...
どの方も、そこに迷いの表情はなく、本当に目指す場所が見つかるようです。



演技とは、自分自身と向き合うこと

今回のワークショップに参加してくれた高校2年生の男子のコメント

自分は、私生活に対する甘え。不平不満。に気が付いた】

彼の、感想コメントを読んで、あらためて、思ったことでした
彼が、素敵な大人に、素敵な役者になってくれますように、一緒の時間を過ごせることに、感謝します<m(__)m>


~演技ワークショップを受けて  Y君の感想~

今回のテーマである

演技とは、こころと体のコミュニケーションである

これを聞いて、自分はまだまだ心も体も未熟だなと感じました。

心は、私生活に対する甘え。不平不満。

体は、柔軟性や、表情の把握。

まだまだ挙げたらきりがないですが、izmicに入って1ヶ月程で、これから大人になる人として、直さなければならない事がここまで沢山あると知れました。

なので、私生活から自分を変化させていき、これからのレッスンで、その変化をみなさんに感じてもらえるように精進していきたいと思います!

そしてこれらの事一つ一つを、自分の経験として蓄えていき表面だけでなく、深の底から演技ができる真の役者になっていきたいと思いました!

これからもよろしくお願い致します!!


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仮面・帽子等使って演技を学ぶワークショップ 次回は6月です

演技ワークショップを受けるのに、勇気は必要無い

【演技とは、舞台上で行うコミュケーション】
【心と身体を開いて、呼吸を聞こう】

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春休みに続き、GWのワークショップも、大盛況でしたhappy01


誰でも、怖い、出来ない、初めてだし、人見知りだし
ってしり込みしてしまうこと、あります。
しかし、今回は、初対面のみんなが、本当に楽しそうに、和気アイアイ~

【演技とは、舞台上で行う心と身体を使ったコミュケーション】

をテーマに行いました。

帽子や仮面を使ったワークを行い、自分の癖を見つめ、ニュートラルな状態を作る訓練をしました






以下、参加者の感想コメントです



◆涼雅君~日芸受験対策の高校3年生、九州からの参加~

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「演技とは心と体でコミュニケーションをとることである。」

 今回のWSで最も心に残った言葉です。これを実行しようとすると、自分の日常が顕著に出てくることが分かりました。

普段人との会話が少ない分、演技にもその悪影響が出てしまい、自分の演技の引き出しの少なさに気づかされました。
やはり、舞台でコミュニケーションをとるためには、日常でもコミュニケーションをとり、相手の反応や呼吸を感じることが重要だと思いました。


 帽子のトレーニング
では五感を使うということを学べました。
しっかり帽子の素材を感じて、人物を想像するということは新鮮でした。


仮面トレーニング
では、仮面の表情に固執して演技するのではなく、人間心理の奥底、ニュートラルな部分を考えて演技をすることを学びました。
そこで演技の難しさと自分の実力不足を確認できたので、今後演技に取り組む姿勢を考え直すいい経験になりました。

 本当にためになるWSで宮崎から来て良かったと思いました。ありがとうございました。

ダンスレッスンを受けての感想~

今回も演技のWSに加えて、ダンスレッスンも受けました。

そこで感じたことは、やはりダンスは難しいということです。頭では分かっているつもりでも、いざ音に合わせたり、新しい動きが加わったりすると体がついてこなくなるので、もっと自分の体をコントロール出来るようにする必要があると感じました

(先生方にスタジオのガラスを壊しそうと言われたので)

演劇でも、踊ることはあるので、出来るようにしたいです。

正直、出来なくてみじめな思いもしましたが、その感情も演技の糧になってるので、それも含めて【いい経験】になったと思いました。


◆にこチャン~日芸受験対策の高校1生、元気女子~

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今回のワークショップで改めて

 「演技とはコミュニケーション」ということの意味を理解しました。

日常の中で私は人とコミュニケーションを取れる方だと思っていたけれど、演技をしてみて思うことは人に伝えることが思ったよりとっても大変だということを思いました。 

そして将来のこと、自分は本当に何をやりたいのかを改めて考えられました。
ありがとうございました



◆岬君~音大に通う、表現力の幅を広げたく参加のまっすぐ男子~

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久しぶりに演技クラスに参加して、とても楽しく勉強させていただきました。
特に感じたことは3つあります。  


★コミュニケーション 

まずは仲間を信頼し、積極的にコミュニケーションをとることが大切だと感じました。集中するとか、視野を広くとるとか、他にも大切なことはあるけれど、とにかく動いてみようとする勇気が必要だと思いました。

 ★ニュートラルになること 

普段の自分を、一瞬で役のキャラクターに変化させるのは難しいことです。
しかし、感情をニュートラルにし、役のキャラクターをイメージし、その動きを取り入れていくことで、自然と演技へ繋がります。そのことを、仮面レッスンから学びました。  

★日常にアンテナを張ること 

日常生活はついつい自分が興味のあることだけをしがちですが、表現の引き出しを増やすためにも、様々なことに興味をもって過ごそうと思いました。
例えば自分なら、韓国語、将棋、ロボットダンスなど。知らない世界を知ろうとすれば、演技の幅は広がり、日常生活も豊かでより楽しいものになるのではないかと感じました

◆りお~演技・ダンス・体幹の全クラスで勉強中の努力女子~

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・芝居は正解がない=何でも成立する 
・捨てる勇気を持つことで引き出しが増える 
・芝居はコミュニケーション 

周りを感じて瞬時に行動することを身につける 仮面のレッスンをすることで、 不調和で始めた表情や動きが段々調和になってきました。 

何でも成立する、芝居に正解はないことを改めて実感しました。 ダンスでも同じですが、出来るところでやらないで自分で自分を奮い立たせて限界を超えないとその先がありません。

 いろんなことを試していくことでしか引き出しは増えないし、 試すためには逸脱する勇気が必要だと思いました。
 私は、変に保守的になったり小慣れてしまったところが悪いところだなーと、見つめ直すきっかけになりました。 

今までの自分を捨てる勇気がこれからの私にとって必要なことだと思いました! 

本日はありがとうございました

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