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Izmic Be STUDIO スタジオデータ

Izmic Be STUDIO
(イヅミックビースタジオ)

東京都豊島区西池袋5-14-8
東海池袋ビルB1

JR『池袋駅』徒歩8分
東京メトロ『要町駅』徒歩2分

10:00~22:00 / 年中無休

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IZUMIの豆知識 2012年5月アーカイブ

ほねのおじさん笑
練馬のせいじさん、昔痩せてガリガリだったから、みんなで、「ホネホネ(骨骨)のおじさん」って呼んでたんだよ(moon cute smile)

みっくんと、食べられる野菜育てたいねって話してて、とーもー今度育て方教えてね(heart with blue ribbon)  

演技ワークショップを受けるのに、勇気は必要無い

【演技とは、舞台上で行うコミュケーション】
【心と身体を開いて、呼吸を聞こう】

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春休みに続き、GWのワークショップも、大盛況でしたhappy01


誰でも、怖い、出来ない、初めてだし、人見知りだし
ってしり込みしてしまうこと、あります。
しかし、今回は、初対面のみんなが、本当に楽しそうに、和気アイアイ~

【演技とは、舞台上で行う心と身体を使ったコミュケーション】

をテーマに行いました。

帽子や仮面を使ったワークを行い、自分の癖を見つめ、ニュートラルな状態を作る訓練をしました






以下、参加者の感想コメントです



◆涼雅君~日芸受験対策の高校3年生、九州からの参加~
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「演技とは心と体でコミュニケーションをとることである。」

 今回のWSで最も心に残った言葉です。これを実行しようとすると、自分の日常が顕著に出てくることが分かりました。

普段人との会話が少ない分、演技にもその悪影響が出てしまい、自分の演技の引き出しの少なさに気づかされました。
やはり、舞台でコミュニケーションをとるためには、日常でもコミュニケーションをとり、相手の反応や呼吸を感じることが重要だと思いました。


 帽子のトレーニング
では五感を使うということを学べました。
しっかり帽子の素材を感じて、人物を想像するということは新鮮でした。


仮面トレーニング
では、仮面の表情に固執して演技するのではなく、人間心理の奥底、ニュートラルな部分を考えて演技をすることを学びました。
そこで演技の難しさと自分の実力不足を確認できたので、今後演技に取り組む姿勢を考え直すいい経験になりました。

 本当にためになるWSで宮崎から来て良かったと思いました。ありがとうございました。

ダンスレッスンを受けての感想~

今回も演技のWSに加えて、ダンスレッスンも受けました。

そこで感じたことは、やはりダンスは難しいということです。頭では分かっているつもりでも、いざ音に合わせたり、新しい動きが加わったりすると体がついてこなくなるので、もっと自分の体をコントロール出来るようにする必要があると感じました

(先生方にスタジオのガラスを壊しそうと言われたので)

演劇でも、踊ることはあるので、出来るようにしたいです。

正直、出来なくてみじめな思いもしましたが、その感情も演技の糧になってるので、それも含めて【いい経験】になったと思いました。


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